森の水族館 管理人より 当、水族館は平成9年に構想が始まり平成10年6月から着工し始め約1年がかりで完成させました 設計、施工すべて自社で行い、今後二期工事として、現在の3倍の規模の施設を計画しています。 |
| 当施設は平成8年夏、美術館「民芸ミュージアム 匠の館」としてオープンしました。 当初日本画と飛騨の匠の資料などを中心に展示しておりましたが、一部の愛好家には喜ばれますが平成9年12月の安房トンネルの開通にともない山間部の飛騨も首都圏とぐーんと近くなり、訪れる方もお子様ずれのファミリーが中心となりみなさまに喜んでいただくため平成10年8月に裏山に飛騨牛とふれあえるミニ牧場「飛騨牛の森」を併設し平成11年5月には渓流魚をあつめた「森の水族館」を完成させることができました。 今後、お客様のご要望におこたえしますます施設を充実していくため努力していきます。 |
